【医師紹介会社TV!】 座談会特集

特別座談会:トップエージェントが教える!99%失敗しない医師転職プロセス No.3 by エムステージ

■作成日 2015/2/18 ■更新日 2018/6/14

 

医師転職事情に深く切り込みを入れる動画特集『医師紹介会社TV!』。連載初回の今回は、評価AAA企業である株式会社株式会社エムステージ(旧メディカル・ステージ)のご協力を得て、医師転職の初心者向けに、転職を考え始めてから最終的に転職が成功するまでのステップバイステップを、座談会方式で同社トップ転職コンサルタントが語ります。好待遇求人の見つけ方、医療機関との面接面談のノウハウ、就労条件交渉の上手なやり方、医局の上手な辞め方など、現役医師には非常に参考になる内容となりました。三回シリーズの最終回です。

 

【第一回】:特集座談会=前編=
【第二回】:特集座談会=中編=
【第三回】:特集座談会=後編=


特集:99%失敗しない!医師転職プロセス Vol.3

特別座談会:トップエージェントが教える!99%失敗しない医師転職プロセス No.3 by エムステージ

 

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「座談会特集:99%失敗しない!医師転職プロセス」のパート3。今回は転職準備中の医師の皆さんが非常に気になる【年収・年俸・福利厚生等の条件交渉方法】についての具体的手法や【医局の円満な辞め方、タイミング、交渉方法】等について、他では聞けない内容を収録することができました。


 

 

―― 面接/面談が終了したその後に就業条件の変更は可能か?

 

木島 ドクターの選考の場合は、事前に私達がお会いした上で先生のご希望条件をお聞きして、それを元に先生方を病院の方にご紹介しているので、実は条件交渉というのは面談で始まるわけではなくて、その前段階から始まっていると思うんですね。

 

それで、先生のご希望条件を(医療機関に)提示した上で、「こういう先生です」というのをご紹介しているので、面談の場っていうのは病院の側からしてみると、その事前の条件で先生を採りたいかどうかっていうところの意味合いもあるかと思うので、なので条件交渉は面談後だけではないっていのが一つあるかなと思いますね。

 

もう一つ、面談後に条件交渉をするということになってくると、新しい条件を後出ししてしまうことは先生にとってあんまりメリットがないと思っています。

 

やっぱり病院側は、元々聞いていた条件と違うものがどんどん出てくると心配になってしまうし、逆に先生側に求められるものもどんどんハードルが上がってしまうので、そこは(条件交渉の)タイミングはちょっとご相談頂きたいなと。

 

とはいっても、いろんな病院さんを受けていて、A病院とB病院があって、A病院方に先生は行きたいけれどもB病院の方が良い条件を出してきているっていうときには、A病院の条件がもうちょっとよければ(こちらで)決めるのに!っていうこともきっとあると思うんですよね。

 

そういう時はもう、我々の交渉力だと思いますので。先生の方からご依頼いただいて、先生が一番良いようにお話を進めたいなと思ってますね。

 

松浦 (面談後の)交渉が可能か?って言われれば可能なんでしょうね。もちろんそうじゃない病院もあるんでしょうけど。民間病院さんで言うと、割と条件交渉というのは可能なところが多いのかなとは思うんですけど。

 

さっき木島さん言われていたように、事前に交渉してもらってその上で面談に臨んでもらうというケースが割と多いのかなと思ってて。

 

その事前の交渉で高いところの条件で伝えていた場合、面談が終えてからさらに高い条件で臨むというのは、やっぱり印象は悪くなるかなあと思うんですね。だから先生方とは面談に行く前に、どこの条件を望んでいくのかというのはしっかり擦り合わせた上で面談には臨みたいなと。

 

木村 希望の条件はやっぱり、一番初めの(医師紹介会社コンサルタントとの)面会の時点ではっきりしておくべきかなあと、それはすごく大事かなあと思うんですね。

 

というのは、先生が給与にこだわるのであれば、「この給与でないといけない」というのをしっかり教えてもらわないといけないし、福利厚生がすごく気になるなら、例えば住宅手当だったり引越し代だったりという細かい部分だったりとか、初めの時点で教えてもらいたいというのがありまして。

 

後になって条件を出すことの何がデメリットかというと、他の医師もその求人に応募してくる可能性はあるわけで…僕が体験した例ですと、後出しで4つも5つも福利厚生の面で条件を出してきて、(それが原因で)かなり入職時期がずれ込んだみたいなケースがあったので、それはやっぱり先生にとってもデメリットでもあるし、医療機関にとってもその分(採用プロセスが)煩雑になるし、心象も悪くなるし。

 

だから面会時にどれだけ…まあエージェント側の問題もあるけれども、先生も思ったことをはっきり言ってもらうことが大事かなって。

 

あくまでも面談後の調整っていうのは微調整っていう部分になるのかなって思うんで、予め面談前に条件交渉は調整しておくと。

 

ただし面談の席で、「やっぱりこの先生にはもっと(給与を)上げてでも来て欲しい」とかいうのはあるから、最終的に先生の希望額は面談を経てっていうケースもあるはあります。

 

そういうことが実現する場合もあるので、面談で先生の人となりを(医療機関に)みてもらうというのは大事かなあと。

 

松浦 ただ単に年俸引き上げるってことはやっぱりしたくなくて、働き方と年俸のバランスっていうのがすごく大事だと思うんですね。

 

あと、そこの病院で働いている先生方が同年代なのかとか、事前にわかるようならば、医師がこれから勤める病院での年報がどういうことなのか(どういう仕事内容と対価にされるか)ということを理解してもらった上で、それでも必要な金額であるならば、何故その金額が必要なのかという理由も明確師にしてもらった上で交渉すると、医療機関さんへの伝わり方もちょっと違ってくるのかなあと思うんですよ。

 

だからほんとに、ただ無闇に年俸を引き上げる、条件を引き上げるっていうのは、働いてからのリスクもね。

 

それだけ高いものを望めば、それだけの業務責任ものしかかってくると思うんでね。だからそことのバランスってのも是非見極めた上で、「じゃ、ここら辺の条件でいきましょう」って形で話はしたいなと。

 

―― センシブルな話題ですが、医局の上手な辞め方はあるのでしょうか?医局に退職を切り出すのは相当気まずかったり、引き止めを食らって退職させてもらえなかったり等ありますが。

 

松浦 一般的にも退職の話をするのって、私なんかも自分の身におきかえてもこう…できたらその話はやりたくないし、今のとこ(職場)に居たくないとか、どっちかというとネガティブな原因から生まれてくるっていうかね。

 

だからやっぱり、何故転職を考えたのか?というのを、もう一回そこで整理はしていただきたいんですね。その時、やっぱり今の職場から転職したいと思うならば、やはり自然に話すことはできると思うんですね。

 

でも上手に話すというのは無理で、正直に話すということがポイントだと思ってて。且つ、期間は3ヶ月、半年、1年前に言えたほうがいいと思うんですよ。

 

急に退職を切り出したら迷惑もかかるし…多分そういう行動を取る先生はいないと思いますけど。

 

ある程度期間を空けて、改めて自分はなぜ転職を考えたのかということを整理して、それを正直にお伝えする…っていうところからかなあと思いますね。

 

こうすれば絶対上手くいく!というのはなかなか…(笑)ってそんなこと言ってしまったら元も子も無いのかもしれないけれど、やっぱり1回話して(教授が)納得してくれなかったら、2回、3回と時間をとって、今自分には動くこと(転職すること)が必要なんだというのを伝えてもらう。

 

で、1度伝えて挫けそうになったときは、私達のような転職エージェントに相談してもらったらいいし、一緒になって考えてお話を聞きますし。話を聞くことしかできない事もあっても、お話を聞いた上で「転職をお考えだったそもそもの理由はこういうことでしたよね」とか、「ご家族のために転職されるんですよね」とかは言えると思う。

 

だから、そこを一緒になって寄り添って、退職のこともね。「先生、そこは頑張ってください」とかじゃなくて、一緒に考えるんで。

 

木島 昔、自分が何故医師になりたかったのかっていうところから考えて、それが今いる場所では実現できないっていうふうにご自身の中で決断されたのであれば、それはもう真摯に話して頂いて、自分が何をやりたかったのかってね。

 

勿論、今までお世話になったことですからそれはきっと無碍にはできないけれど、無下にするわけではなくて、自分が実現したいことをやるためにやらせて欲しいっていうことでお話すれば…わかって頂ける方はわかって頂けると思うんですけどね。

 

 

―― 医局の退職に当たって必要な準備期間をリアルに知りたいのですが。

 

松浦 科目やその医局によって全然違いますね。

 

木島  教授の人柄だったりね。

 

木村 うんうん

 

松浦 こないだ1年半前から(動き始めた)って方もいたし、ある関西の整形外科とか1年前には伝えないといけないとか。そもそも、退職の話を医局に既にしているかしていないかで大きく変わってきますよね。初めて医局を出るときは、半年~1年位はかけるほうがベストなのかなと思いますけどね。

 

 

―― では医局にズバリ退職の意思を伝えるベストタイミングはいつですか?

 

木村 基本的に医局に関わらず、退職の話をするのはやっぱり、次の(転職)先があることが前提だと思うんですね。でないと、例えば医局に退職を申し出たある先生は、かなり遠方の病院に飛ばされたとかってのが実際にあって。

 

で、結局その先生は遠方に行かれてしまったのですが・・・その先生は次の勤務先が決まってなかったんですね。やっぱりそういうケースが実際あるので、医局もやっぱりそういったことをね・・・なんというか…打ち出してくので、そういった意味では次の転職先ってのはしっかり確保した上でね。

 

面談もして契約も交わすっていう、契約書がもう見えているよっていう段階だったら、医師がOKっていえばもう勤められる状態なんで。

 

その状態までもっていってから(具体的な退職意思を)医局に言わないとちょっと難しいかなと。ただ、(退職の)サインを出すのはありかなっと思うんですね。医局長に相談とか。

 

木島 「辞めますっていうお話をする段階」と、自分が考えているってことがあるんですっていう「匂わす段階」が2つあると思うんですけれど。

 

やっぱり、すぐに辞めますで辞められるものではないから、何度か「ちょっと自分は難しいと思っている」ということをお話していくっていう段階は、まだ新しい転職先が決まっていない時だと思うんですよね。

 

その何回もお話する中で、教授の方で、まあ仕方がないなって居るところがあると思うんですよ、辞めてほしくないのは勿論何なんですけれども、この先生はもうしょうがないね、辞めて頂いて新しいところで活躍してもらおうって思って頂くまでの段階がどうしても必要だから。

 

そういう意味では「(退職の)サインを出す」っていう段階は、まだ次が決まっていない段階でもね、そこから始めていかないといけないのかなあと。

 

 

―― 転職先が決まったとして、それでも医局から強く慰留された場合はどうすればよいのでしょうか?

 

松浦 これこれこういうことがあったので医局から引き止められて入職時期が伸びてしまうっていうことを、先に僕達が医療機関の方にしっかり伝えてあげないといけないかなと思っていて。

 

まあ破れない(入職時期の約束)ってのもあるじゃないですか、受け入れる病院からしたら、早くその医師に来てほしいってのがあると思うし。

 

でも、ある程度医局(の事情)というものに対する理解も持ってくれているので、そこはある程度事前に、エージェントが「多分、辞めるときにある程度のご苦労をされます」と医療機関に伝えてあげてね。

 

自分たちが先生の退職時期とかに関してはある程度コントロールしたほうが、多分上手くいく。まあそのことを予めに病院に伝えることがすごく、最後の重要な役割なのかなあと思うんです。

 

木村 病院側に先生の現状をしっかり話してくれれば、例えば「先生が昨日医局長に退職を切り出しました」とか、「来週だれだれにお話をします」とか、そういう先生の状況を僕らが聞いて、病院側に「先生はいまこういう状況ですよ」と伝えると、病院はまた安心すると思うんで。

 

その(入職)時期云々で先生の評価が下がるかというと、さっき松浦さんが言ったとおり、そんなこととはないのでね。その先生に価値があれば、病院側は欲しいと思っているはずなので、入職時期を遅らせることは、ほぼほぼ可能なことが多いでしょうね。

 

―― 医局とは喧嘩別れしないほうが良い?

 

木村 後々やっぱり先生ご自身が被害を被ると思うんで…医師の世界は狭いので、喧嘩別れは避けて円満に退職してと。

 

木島 無理なスケジュールで(退職プロセスを)組むと、本当にそういう喧嘩別れみたいなことが起こる可能性もあると思うんで、やっぱりスケジュール感のところも我々と共有して頂いて、一緒に勧めていけるというのが一番いいですね。

 

松浦 ホント円満が一番言いですよ

 

一同 (笑)

 

松浦 だって、(医局を)辞めてみてわかる世界が絶対あってね。辞めて初めて医局の良さがわかったら、揉めてる状態に無い方がいいもん。だからってわけじゃないけど、やっぱり円満にやるのがいいし、そこに向かって支援するのが我々の役割だと思う。

 

 

―― 転職後に勤務条件が事前と異なる事が発覚したら、医師はどうすべきですか?

 

木島 やっぱり入職前のご希望条件と実際の勤務内容はできる限り差がでてこないようにするのが我々の仕事ではあるけれども、ホントに1ミリも違わないっていうのも難しいというか、まあそれはないっていうのも事実かなと思います。

 

先生の中で、譲れないことで「これは違うだろう」ということがあれば、それはもう何時でも我々におっしゃって頂ければ、そのためにいるのが我々なので。

 

松浦 実際に働いて、違和感がなにか感じるようなことがあれば、早めに共有はさせてほしいなと思ってて。

 

早く(その原因が)わかれば、問題が大きくなる前に、小さいうちに対処もできるんで、そういう意味では早めに自分たちには「実際に働いてみたらこうだったよ」っていう、なんていうのかな、報告じゃないですけれど、お話が早い段階で聞けたら対処法の選択肢が多いし、そのほうがいいのかな後は思います。

 

あと、入職の契約書の段階であんまり細かいところまで詰めすぎて、「この内容でしか働きません」とか…最初の契約の段階でそこまで固めないほうがいいのかなあと僕は思うんです。

 

なかなか書面に落とし込めないこともあるじゃないですか、医師の仕事って。まあ僕らみんなもそうなのかもわからないけど。そこはそういうものであるってことを理解してもらうために、自分たちエージェントがね。

 

契約ってものはお互いの首を絞めるのではなく、良い関係で、納得して勤務してからも気持よく働けるためのものなので。柔軟性・・・柔軟性が契約書にあったらダメなのかもしれないけど(笑)、でもそこはあんまり書面に細かすぎる事を書きすぎるのは、働いた後に医師自身の首を締めることにつながりかねないかなって。

 

木村 同時に、基本的に契約書で全て文言化はするので、そういった意味では、医療機関側も医師側も、それぞれ書面に責任を持つじゃないけど約束事ってことで交わしているものなので、その責任は果たしてもらうってのをね。僕らは何か会った時に相談を貰えれば病院側に伝えることをできるし。

 

例えば、オンコールが月に2回だったのが4回に増えてしまったというのであれば、じゃあその分の補填をしてくださいよって話も僕らができると思うんで、ほんとにまあ早めに教えてもらえれば尚いいし。仮に行き詰まった状況でも、とにかくこちらに教えてもらえれば、最大限のサポートするし。

 

そういった先生の入職後のサポートをしっかりして、しっかりと信頼を得なくちゃ僕らもいけないしね。それはまあ(医師紹介会社が)あるべき姿だと思うんでね。

 

過去に入職していただいた先生で、また再度(転職支援)オーダーを頂いたりすることもあって。その先生が内科で外来やっていたんだけれども、ちょっと在宅をやりたいみたいな。

 

それでオーダーいただいた時も、我々が医療機関との仲介に入った結果「本当に契約どおりの勤務内容でした」と言っていただいたりしたんで。しっかりと詰めて明文化すること自体は大事なことです。

 

木島 先生たちの方から「条件と違う」って自らお話を頂く時って、本当に大きな違いがあった時だと思うんですよね。
そうじゃなくって、さっき松浦さんがおっしゃったみたいに、ホントに(転職が終わった後の)はじめの段階で、こちらが先生の状況を察知するために今はアンケートを送って、1か月後に直接聞き取りをしたりもしていますし、ご入職後にちょっとお話させていただいたり、お食事させていただいたりとか。

 

そうやってご様子をお聞きしたりしているので、そういったときにちょっとでも違和感があれば…。まあ我々も察知する努力がもちろん必要だと思いますし、そうやって、入職後に直接先生から教えていただくことで、大きなトラブルが発生する前に気づくことができるのかなあと思います。

 

木村 その時に先生に聞いた情報でも、それを医療機関側に(医師紹介会社が直接)交渉をしてよいのかであるとか、それも先生に了解を取った上で交渉はいたしますので、その点も安心して貰えればと思います。医師紹介会社が勝手に交渉しない、ということですね。

 

=終了=

 

 

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この記事を書いた人


野村龍一(医師紹介会社研究所 所長)

某医療人材紹介会社にて、10年以上コンサルタントとして従事。これまで700名を超える医師の転職をエスコートしてきた。担当フィールドは医療現場から企業、医薬品開発、在宅ドクターなど多岐にわたる。現在は医療経営専門の大学院に通いながら、医師紹介支援会社に関する評論、経営コンサルタントとして活動中。40代・東京出身・目下の悩みは息子の進路。

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